audio2handhistory ライブ文字起こし

未接続 停止中 ログ# – 0 発話 · 解析参考値 –

喋り終わってから結果が出るまでの待ちは、ほぼこの秒数です(解析自体は 0.3 秒ほど)。短くして構いません。コールが 2 つに割れても、前半を覚えていて次の発話に繋ぎます(「3番」→「レイズ800」でも 3番レイズ800 になります)。

較正画面と同じ値を使います。ここで変えると較正画面にも残ります。録音中に変えるとその場で効きます(小声が拾われないときに上げる。上げすぎると周りの雑談も拾います)。

開始ボタンは会場の通常の騒がしさの中で押してください(最初の0.5秒で雑音の床を測ります)。静かな声が拾われないときは一度停止して、騒がしいままで開始し直すと直ります。

普段のリズムで喋って構いません。画面の確定を待つ必要はなく、結果は発話順に追いつきます。
ただし現状は無音で発話の区切りを判断しているため、息継ぎなしで長く続けると 1 つの発話が長くなり、認識が乱れることがあります(上の「無音(秒)」で調整できます)。

🃏 各ストリートの頭で「フロップ」「ターン」「リバー」と宣言してください(例:「フロップ、3番チェック」)。宣言すると確実に次のストリートへ進みます。アクションは必ず席番号から(「レイズ」だけでは取り込まれません)。
▶ ハンドの終わりは「ネクストハンド」と言ってください(ボタンでも可)。全員フォールドで 1 人残りになったときだけ自動で閉じます。

✎ 言い間違えたら同じ席をもう一度言うだけで直ります(「2番フォールド」→「2番コール」など、後に言った方が勝ち)。「修正 7番レイズ2400」でも可。
🗑 「取り消し」 で直近のコールを無かったことに(下部に斜線で残ります)。
↩ 「取り消し、3番レイズ1000」 のようにそのまま続けて言い直せます(効果音を待つ必要はありません)。

グレーの行=発話が無くデフォルト(チェック等)で補完中。次ストリートに進むと白=確定になります。

⏪ 認識が飛んだら: 同じストリートの中なら、飛ばされた分をそのまま言えば入ります(例:「4番コール」の後に「3番レイズ500」と言えば 3番も記録されます。ただし並び順は言った順になります)。
順番どおりに直したいときや、ストリートが進んでしまった後は、「取り消し」(「巻き戻す」でも可)を飛ばされた所まで繰り返して(1回で1アクション戻ります)、そこから言い直してください。既にフォールドした席は後から言っても入りません。
▶ ネクストハンドボタンはいつ押してもOK(直前までの発話を取り込んでから締まります)。

ハンド × ストリートごとにまとまります。誤認識の報告は ログ#番号 でどうぞ。⤓ で WAV を保存できます。

認識テキスト(whisperが聞き取った内容)

まだ発話がありません。「開始」を押して喋ってください。

組み上がったハンド履歴

🎤 マイク較正 / 発話トレーニング
#席アクション額